本文へ移動する

すまいるプラスロゴ

くらし・行政情報

文字サイズ
背景色変更
MENU

TEL:0155-62-9720

庁舎開庁時間 8時45分~17時30分

文字サイズ

背景

役場からの情報

現在地

  • 進捗・イベント|役場庁舎建設

更新日:2020年02月03日

足場ができました。(令和元年8月19日)

 現在、地下の二次掘削作業を終えて、捨てコンクリートを敷設、通路足場を設置しました。

掘削後(令和1年8月1日撮影)

[掘削後(令和元年8月1日撮影)]

足場設置(令和元年8月19日撮影)

[足場設置(令和元年8月19日撮影)]

安全祈願行事が行われました。(令和元年6月5日)

 施工者の主催で安全祈願行事を行い、工事の無事を祈願しました。

鍬入

[くわ入れ]

町長あいさつ

[町長あいさつ]

変更契約の締結(令和元年6月3日)

 6月3日に議会の議決を受け、変更契約を締結しました。施工者からのヴァリューエンジニアリング(VE)提案により、約360万円のコスト削減が実現しました。

(変更点:契約額の変更)

2,345,916,600円 → 2,342,250,000円

第二庁舎を解体しました。(平成31年3月)

 第二庁舎の跡地に、新庁舎が建設されます。

解体中(平成31年3月7日撮影)

[解体中(平成31年3月7日撮影)]

解体後(平成31年3月22日撮影)

[解体後(平成31年3月22日撮影)]

第二庁舎 解体前の記録(平成31年1月)

 昭和31年9月に竣工した役場庁舎(現第二庁舎)の解体前にドローンによる空撮を行いました。(平成31年1月29日撮影)

役場庁舎敷地南西から撮影

[役場庁舎敷地南西から撮影]

役場庁舎敷地東から撮影

[役場庁舎敷地東から撮影]

三者協定を締結しました。(平成30年10月1日)

 新庁舎の建設には、ECI(アーリー・コンストラクター・インボルブメント)の要素を取り入れた方式を採用しています。この方式は、町民、議会、職員などとの対話を重ねてつくりあげた基本設計を具現化させる際、あらかじめ施工者の技術協力を得ることで、高度な技術提案の採用や品質を下げないでコスト縮減を図る提案の採用が可能となるメリットがあります。
 ECI方式を進めるにあたり、発注者である芽室町と設計者、施工者の三者が互いにパートナーとして協働していくため、三者協定を締結しました。

三者の代表者 (左から設計者代表 株式会社アトリエブンク 菅沼社長、発注者 芽室町 手島町長、施工者代表 宮坂建設工業株式会社 宮坂社長)

三者の代表者
(左から、株式会社アトリエブンク菅沼社長、芽室町手島町長、宮坂建設工業株式会社宮坂社長(施工者代表))

三者代表者及び設計者・施工者構成員 設計者 株式会社創造設計舎(帯広市) 施工者 建築主体 株式会社北土開発(芽室町)・鍵谷建設株式会社(芽室町) 電気設備 株式会社関電工北海道支店(札幌市)・相互電業株式会社(帯広市)・道産商事株式会社(芽室町) 機械設備 池田煖房工業株式会社帯広営業所(帯広市)・石﨑設備工業株式会社(芽室町)

三者代表者と設計者・施工者構成員
設計者 株式会社創造設計舎(帯広市)
施工者
【建築主体】株式会社北土開発(芽室町)・鍵谷建設株式会社(芽室町)
【電気設備】株式会社関電工北海道支店(札幌市)・相互電業株式会社(帯広市)・道産商事株式会社(芽室町)
【機械設備】池田煖房工業株式会社帯広営業所(帯広市)・石﨑設備工業株式会社(芽室町)

施工者と契約しました。(平成30年10月1日)

 平成30年10月1日に議会の議決を受け、同日契約を締結しました。

施工者 宮坂・関電工・池田異業種特定建設共同企業体(乙型JV)
構成員 建築主体 宮坂・北土・鍵谷建築主体工事特定建設共同企業体(甲型JV)
電気設備 関電工・相互・道三商事電気設備工事特定建設共同企業体(甲型JV)
機械設備 池田・石﨑機械設備工事特定建設共同企業体(甲型JV)

 施工者の決定までの経過は、こちらをご覧ください。

お問い合わせ

芽室町役場 企画財政課
TEL 0155-62-9721(直通)
〒082-8651 芽室町東2条2丁目14

より良いホームページにするためにアンケートにご協力ください。

  • お求めの情報は充分掲載されていましたか?
  • ページの構成や内容、表現はわかりやすかったでしょうか?

不足していた情報や、調べたかったことなど、他にご感想があれば
ご意見・お問い合わせフォームからお送りください。

お知らせ
ページ先頭へ戻る